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静岡県子ども農産漁村プロジェクト会議

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今日は静岡県庁で静岡県子ども農産漁村プロジェクト会議に事務局の安部さんと行ってきました。

先進事例報告:体験教育旅行の受入についてをしずおか体験教育旅行事務局長の宮城島さんから①同組織の取り組み、②小学校の誘致方法、③受け入れた現場の感想等を60分
次に、県内の子ども農産漁村プロジェクトの状況と今後の動向について県産業部農山村共生室から①モニターツアーおよび体験メニュー検証ツアーの実施、②受入地域の体制整備の考え方について30分、
昼休みを挟んで午後からは先進事例報告:ふるさと生活体験推進校の愛知県小坂井東小学校の薮田校長先生から小学校側からの意見として①受入地域の選定について、②学校側からの受入地域の条件、③体験した子どもたちの感想など60分
次に、小学校の誘致方法として日本修学旅行協会の藤田部長さんから①小学校誘致の考え方、②全国的な傾向と誘致方法などを事例を挙げて説明を60分受けた。
最後に意見交換を40分ほど行い閉会となった。

今回の会議で誘致がいかに難しいかを改めて痛感した。当該地域の特色を持った体験プログラムがあるかどうかで小学校側の選定基準に大きく影響されているようだ。当連絡会でも再検討が必要な部分があるので今回の内容を踏まえた上で活動していきたい。

記事:事業部長・岡部

富士山からの水資源その2

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 視察研修では、源流部からさらに下った須川にも行きました。案内・説明は小山町ボランティアガイド「四季の旅人」。
 ちょうど農家さんが植えつけていたワサビの苗も見せていただきました。ワサビは小山町の特産品の一つで、富士山の水で育っています。

富士山からの水資源その1

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 小田原市を流れる酒匂川水系の源流視察研修として、神奈川県から水質保全グループの方々が小山町を訪れました。
 小山町に湧く水は、富士山からの贈り物です。
 

摘み草体験実地研修、摘んだ草を天ぷらで食べました。

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摘んだところで、柚野いずみ加工所へ戻って、食べられる草と食べられない草とに分けます。自分が摘んだタンポポの花が、美しい天ぷらになって出てきました。まさに春の味、ご馳走様でした。小山町でも、摘み草体験を体験メニューとするための、参考にさせていただきます。

摘み草体験実地研修に参加しました

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おやまGT連絡会事業部の女性で、摘み草体験の実地研修に参加してきました。場所は富士郡芝川町柚野、講師は柚野いずみグループさん。まずは、みんなで食べられそうな野草を摘みます。

援農隊と湯船公民館

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援農隊の皆さんが、着替えや食事に使っているのが、湯船公民館。
築40年だそうです。現在別の場所に、新しい公民館を建築中です。

全体研修会

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ワークショップの後、全体研修会を行いました。
なぜひとが農村にやって来るのか知っていますか?と題し、都市側から見たグリーン・ツーリズムについて、お話を伺いました。

援農隊、今日の作業は獣害対策

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青い作業服に着替えてもらったら、班に分かれて作業開始。
今日の作業は、湯船地区の水田の周囲を、電気柵で囲む作業。
これでイノシシや鹿から稲を守ります。

第5回ワークショップ 小山町のGTをどうしたいのか

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エリアサポート21の三浦謙一先生をアドバイザーに迎え、今年度最後のワークショップ。
おやまグリーン・ツーリズム連絡会は、何をしたら一番小山町のためになるのか?
新年度を前に、活動内容について、あらためて皆で考えました、楽しく!

湯船地区に援農隊来たる!

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小山町湯船地区に、農業を手伝ってくれる若者たちが、東京からやってきました!
みんなでスタッフジャンパーを着てお出迎え。

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