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援農隊、今日の作業は獣害対策

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青い作業服に着替えてもらったら、班に分かれて作業開始。
今日の作業は、湯船地区の水田の周囲を、電気柵で囲む作業。
これでイノシシや鹿から稲を守ります。

第5回ワークショップ 小山町のGTをどうしたいのか

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エリアサポート21の三浦謙一先生をアドバイザーに迎え、今年度最後のワークショップ。
おやまグリーン・ツーリズム連絡会は、何をしたら一番小山町のためになるのか?
新年度を前に、活動内容について、あらためて皆で考えました、楽しく!

湯船地区に援農隊来たる!

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小山町湯船地区に、農業を手伝ってくれる若者たちが、東京からやってきました!
みんなでスタッフジャンパーを着てお出迎え。

本日の富士山

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今日の、朝9時30分頃、R246の道の駅ふじおやまからの富士山です。
11月13日の写真と比べるとより、雪の分だけ大きく見える感じ。

富士山の里湧水めぐり

ボランティアガイド、静岡おやま案内人「四季の旅人」さんでは、富士山からの自然の恵みを多くの人に知っていただくために、「湧水めぐり」を企画しました。湧水めぐりだけではなく、本わさびの付いた手打ちのそばや小山町特産の水かけ菜などの昼食が付いたお得な企画です。是非ご参加ください。
3月12日(木)午前8時30分
詳細:小山町観光協会HP http://www.wbs.ne.jp/bt/kankooyama/tabito_yusui.htm

春の魅体験ツアー 参加者募集

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早春の小山町で水かけ菜の摘み取り体験と散策
特産品の「水かけ菜」の摘取りと加工体験を中心とした一泊二日の滞在型プランとして実施いたします。そのほか、地域案内や朝焼けの富士山観望、米粉麺打ち体験など二日間をゆったりと早春の小山町を堪能していただく都市農村交流プログラムです。

日程:平成21年2月28日(土)~3月1日(日)
会場:静岡県駿東郡小山町内
定員:30名 (最低催行定員15名)
費用:14,800円 (大人お一人様・体験料、宿泊料、食事代×4回、保険代含む)
締切:平成21年2月23日(月) 17:00 ※定員になり次第決めきらせていただきます

【旅行企画及び実施】
株式会社恋路企画(静岡県知事登録旅行業第2-497号)
静岡県裾野市深良恋池向3686-3

【共同企画・お問合せ先】
おやまグリーンツーリズム連絡会
静岡県駿東郡小山町藤曲57-2 小山町農林課内
(月曜日~金曜日 9:00~16:00)
TEL:0550-76-6121 FAX:76-2795
e-Mail : manager@oyama-greentourism.com

詳細はこちら

西伊豆でGT体験研修

ファイル 53-1.jpg今日は西伊豆の安良里へ地域案内の体験研修に行ってきました。エスコーターは第1回ワークショップの講師をしていただいた鈴木達志先生。地域案内を実践的な観点で体験させていただきました。





ファイル 53-2.jpg体験開始の注意点や話し方、集合のさせ方などを聞いてから10時に出発、約2時間半あまりで帰着。終始体験者を飽きさせずに楽しませる技術は勉強になり、時間も短く感じられるほどです。
昼食は鈴木先生お薦めの海鮮焼きの「かねじょう(宇久須)」さんでいただきました。干物の10点セット+サザエ+甘エビ(生)で1500円・・・とてもリーズナブルです。
メーニューには海鮮丼もあります。特大サイズはごはん4合の海鮮丼や海鮮カレーなどびっくりなものもありました。

ファイル 53-3.jpg食後は「かねじょうさん」の一室をお借りして鈴木先生から西伊豆グリーンツーリズム協会についての説明を受け、午後4時に帰路につきました。
西伊豆町では多くの方々がグリーンツーリズムにかかわっており、地域全体を巻き込んで成り立っています。とても参考になった1日でした。


今年もやります! 小山町特産”水かけ菜オーナー” 募集

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毎年ご好評いただいている「オーナー制水かけ菜摘み取り園」を本年も開園し、オーナーさんを募集いたします。ご家族やお友達とともにオーナーになってみませんか。

昨年の10月に種まき、冬の寒さの中で小山町の清流に育まれ順調に生育いたしております。

詳しい情報はこちら

水かけ菜育っています

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本日の小山町阿多野地区の「水かけ菜」の様子です。
畝の間を、富士山からの清流が流れていきます。
「水かけ菜漬」は、道の駅ふじおやまでも販売中で、地方発送もしています。

ニジマス稚魚放流体験(山祭遊民主催)

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今年で第5回目を迎える「ニジマス稚魚放流体験(山祭遊民主催)」が小春日和の中で開催された。


朝9時に鮎沢川本流の健康福祉会館に集合した参加者は昨年11月に行われた採卵体験で人工授精したニジマスの稚魚たちをバケツに入れて放流、その後に須川湧水公園に移動して須川に放流した。
昼食には山祭遊民スタッフが用意した炊き込みごはんや豚汁、お汁粉、焼き芋に舌鼓を打った。

この事業は21年度も行う予定だが、詳細の日程や内容は夏以降に発表、参加者募集をされる。(当サイトでも公募予定)
採卵体験はなかなか体験できることではないので今年は体験してみてはいかがでしょう。