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子ども農山漁村プロジェクト

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子ども農山漁村プロジェクト受入地域全体説明会が静岡市「あざれあ」において静岡県農林振興室主催で開催されました。
はじめにプロジェクトの概要説明(まちむら機構)、次に県内におけるプロジェクトの状況と今後の動向について、
3番目には県内の受入地域の状況説明(県内10か所)
①伊豆下田地区教育旅行協議会
②松崎町グリーンツーリズム推進協議会
③伊豆体験型観光協議会
④伊東市教育旅行協議会
⑤伊豆市グリーンツーリズム連絡会(欠席)
⑥おやまグリーンツーリズム連絡会
⑦ふじ食農体験交流協議会
⑧(仮称)静岡市体験型観光推進協議会(しずおか体験教育旅行)
⑨森町ツーリズム研究会
⑩夢の里みつかわグリーンツーリズム協議会
最後に「体験型観光の現場から」と題して東北観光推進機構教育旅行アドバイザーの小椋唯一氏より福島県における現状を聞いた。

今後、文部科学省における教育課程の変更に伴う教育旅行の実施が変貌する方向であるため修学旅行で定番の京都・奈良などの史跡めぐりだけでなく農山漁村での宿泊や体験が主流になる見込み。
小山町でも現在、港区の小学生を移動教室の一部で受け入れしているが教育旅行受入れのために準備をする方向です。

【参考】
農林水産省 子ども農山漁村プロジェクト

農業委員会・認定農業者協議会合同視察研修


ファイル 47-1.jpg小山町農業委員会と小山町認定農業者協議会で合同視察研修へ行ってきました。小山町では有機栽培について意欲的に調査・研究しています。
研修先は御前崎市の(有)有機産業さん(写真)
同社の食肉牛から出る堆肥を完熟堆肥として製造・販売されている会社です。
また、午後からは磐田市の川合肥料(株)さんへ伺い、有機肥料の現状から今後の方向性についてレクチャーを受けてきました。

化学肥料を使わず、農薬を最小限にとどめ有機肥料を中心とした安心で安全な農作物を作るために小山町の農家は努力しています。

港区の小学校へ行ってきました

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昨年、小山町に来て体験を行った小学校を訪問。
今年もまた、小山町で会えるとうれしいな。

年頭のあいさつ

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 新年明けましておめでとうございます。
 旧年中は、おやまグリーン・ツーリズム連絡会をお引き立ていただきまして、誠にありがとうございました。
 2009年も、連絡会会員一同、心を込めたグリーン・ツーリズム活動を行っていきたいと思っておりますので、引き続きご支援のほどよろしくお願い申し上げます。

今朝の富士山~足柄峠~お薦めフォトスポット

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小山町各所には富士山の絶景のフォトスポットがたくさんあります。久しぶりに早朝の富士山を撮影してきました。場所は足型峠(静岡県県道365号線)です。神奈川県南足柄市大雄山側からも登って来られます。今朝の気温は1℃で路面は一部凍結していました。峠は風も強く体感温度はそれ以下に感じられました。シャッターチャンスは朝6:25頃から10分間です。
年賀状用に撮影にお越しになられてはいかがでしょうか。

千葉県視察報告 ファームイン杉田棟さん

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 小さくてぎっしりなっているみかんの木のほうが甘いなんて、話を聞くまで知りませんでした。
みかんもおいしいけど、眺めもすごい!! 今度来る時は、のんびりゆっくり過ごしたいなー。

千葉県視察報告 植松農園さん

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 「土のめぐみ館の、自分のトマトが売り切れそうだから、また出しにいこうかな」
 農園にいながらにして、直売所での商品の販売状況がパソコンの映像で見れるなんて、これは便利でわかりやすい。 

千葉県視察報告 カントリーマムさん

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 農村レストランに併設したオープンキッチンスタジオでは、食育イベントが、土・日曜に開催されてます。12月6日はみかんのパウンドケーキ作り。
 地元の農産物の食べ方を伝えるって話に、女性参加者が集まります。

千葉県視察報告 道の駅三芳村鄙の里交流センター

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 先進地視察調査として、千葉県の道の駅三芳村鄙の里交流センターへ行ってきました。小山町からの参加者は18名。
 三浦謙一アドバイザーにお願いして、南房総市の旧三芳村地区の地域リーダーの皆様をご紹介いただきました。 

本日の富士山

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 本日のお昼頃、R246「道の駅ふじおやま」から見えた富士山です。10月4日の写真と比べると、本格的な冬の訪れを感じます。